2004/4/5   今年の(9期生)卒論テーマ&要旨を載せました。→卒論タイトル集
       2004年度の担当教科時間割および講義内容を載せました
10/31     じゃのめ見聞録を更新しました。
◆「do」って何ですか −「文型」と「話形」の間を考える−

9/26 じゃのめ見聞録を更新しました。 ◆「拉致」の問題への私的な想い『猫の老眼鏡』と『晩年学通信 最後の日記抄・闘病記の紹介とあとがき再び「透明な存在」が出現か −12歳の闇傘を歌う歌謡曲K市子ども文化センター構想 −K市子育て支援ネットワークの広がりの中で−

4/14    What's Newに 最新著書、『次の時代の吉本隆明の読み方』の目次を載せました。
    
      今年の(8期生)卒論テーマ&要旨を載せました。→卒論テーマ集

4/10 じゃのめ見聞録を更新しました。
「イラク戦争」は本当に「戦争」だったのだろうかー「戦況報道」と「戦場報道」のはざまで考えるー
3/30 じゃのめ見聞録を更新しました。

◆今だからこそ「遺体報道論を」ー「イラク戦争」の報道姿勢への批判をこめてー
2/1 じゃのめ見聞録を更新しました。

◆高校生百人一首
2003/1/17  じゃのめ見聞録を更新しました。

◆『走れメロス』について
12/11  じゃのめ見聞録を更新しました。

◆「セクハラ」について
11/11 じゃのめ見聞録を更新しました。
−第二弾 『心のノート 3年4年』異論−
10/15 じゃのめ見聞録を更新しました。
−アザラシ・タマちゃんの夏−
10/2 じゃのめ見聞録 を更新しました。
−『こころのノート 小学校1.2年』異論−
7/5   じゃのめ見聞録を更新しました。
−映画『ゴジラ』と映画『ビルマの竪琴』の共通性について−
−再び『ビルマの竪琴』の論じられ方について−
−『ビルマの竪琴』の論じられ方の奇妙さについて−

4/13  じゃのめ見聞録を更新しました。  
−『さらば、おやじどの』について 「過去を引き継ぐ」という作業 −

4/1   新しく詩集のページを作りました。高校生のときから25才頃までにつくった詩集です。
     2002年度の担当教科時間割および講義内容を載せました。

3/29  じゃのめ見聞録を更新しました。 
−もう「イーヨー」 先生の最後のご様子について−

3/20   What's Newに 今春出版予定の著書、
    『なぜ「丘」をうたう歌謡曲がたくさんつくられてきたのか −戦後歌謡と社会−』の目次を 載せました。
3/15   じゃのめ見聞録を更新しました。 
−ああ 仰げばわびし天主閣−
−上野先生を偲んで−

       3期生と4期生の卒業論文の要旨を載せました。→卒論テーマ集から入ってください。

2/13   今年の(7期生)卒論テーマ&要旨を載せました。→卒論テーマ集 卒論発表会は
2/14、2/15にあります。
2/7   じゃのめ見聞録を更新しました。  
−振り向きざまに礼をする姿を見て−

1/21   じゃのめ見聞録を更新しました。
−「遺体論」はどうしたら可能なんだろうか−
1/17  じゃのめ見聞録を更新しました。 
−明石家さんまは転びながら出演者のスカートの中を見ている、という批判は当たっているんだろうか−

’02 1/9  what's new に最新著書「10代の真ん中で」(岩波書店2002.1.18)の目次を載せています。
12/20  じゃのめ見聞録を更新しました。 
−9月11日 もうひとつの「ゴジラ」が来た日−
12/13  じゃのめ見聞録を更新しました。 
−戦争のイメージは、いつから、どういうふうに変わってきたんだろうか−

12/12  じゃのめ見聞録を更新しました。
−アフガンの戦争について−
 
11/22  じゃのめ見聞録を更新しました。
−さようなら「日本倫理学会」さま−

10/3   じゃのめ見聞録を追加しました。 
−「恐怖の事件」から学ぶものはないのか−
−『クラバート』(プロイスラー作)を読む−

8/8   じゃのめ見聞録を更新しました。 
−二つの「捏造」事件−

7/5   全面リニューアルしました。

7/4   じゃのめ見聞録を更新しました。 
−デジタル・メディア社会を生きる子どもたち−

6/20  じゃのめ見聞録を更新しました。 
−「武器」としての「ケータイ」について− 同志社女子大125周年シンポジウムより

3/26  What's New のコーナーに、新刊のお知らせ!! 

3/5   6期生(2001.3卒業)の卒論テーマと要旨を載せました。
2/28     じゃのめ見聞録を更新しました。
◆−もし「えひめ丸」の高校生が「戦死」なのかとたずねたら−
11/27 更新記録を作成しました。今後もよろしくお願いします。
10/6  児童文化研究室ホームページを開きました。