村瀬 学 著書のご紹介   【 自著  共著  詩集  絵本  事典 】


 共著

家族の現在  (大和書房 ・ 1986年5月30日)
吉本隆明[太宰治]を語る (大和書房 ・ 1988年)
家族の解体と再生 (岩波書店 ・ 1991年12月6日)
試されることば@ −21世紀を生きはじめるために−(宝島社 ・ 1991年8月5日)
照らしあう意識A (宝島社 ・ 1992年4月1日)
身体の深みへB  (宝島社 ・ 1993年2月1日)
喩としての生活C(宝島社 ・ 1994年12月1日)
新文芸読本『宮沢賢治』(河出書房 ・ 1990年9月10日)
書『エチカ』第3巻『自己と他者 (昭和堂 ・ 1993年2月15日)
徹底比較 賢治と南吉  (文渓堂 ・ 1994年6月1日)
規範と逸脱をめぐって (地球の子ども ・ 1995年1月31日)
児童文学の魅力 海外編 (ぶんけい ・ 1995年5月10日)
児童文学の魅力 日本編(ぶんけい ・ 1995年5月1日)
差別の社会理論  (弘文堂 ・ 1996年11月15日)
児童文学の思想史・社会史 (東京書籍 ・ 1997年4月21日)
子どもの情景  (光村教育図書 ・ 1997年5月30日)
教育をどうする (岩波書店 ・ 1997年10月20日)
AERA MOOK 天文学がわかる(朝日新聞社 ・ 1999年8月)
太宰治を読む(笠間ライブラリー ・ 1999年11月)
赤ずきんと新しい狼のいる世界(洋泉社 ・ 2008年2月)
 もういちど自閉症の世界に出会う「支援と関係性」を考える
(ミネルヴァ書房 ・ 2016年7月)